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亀甲縛りで放〇調教

続きです。

「コロ、こっち来て!」

「ワンワン」

聡子様は玄関先へ呼びます。

GHNTDYA (1)

「お座り!」

「ワンワン」

いつもの服従ポーズで命令を待ちます。

GHNTDYA (2)

「ワンワン、ドMで淫乱変態のコロにご命令をお願いします」

GHNTDYA (4)

「ホントに変態ね、さっきの洗濯バサミ気持ちよかった?」

「ワン、ありがとうございます。とっても気持ちよかったです」

「お尻見せて」

「ワンワン」

GHNTDYA (3)

GHNTDYA (5)

「洗濯バサミの跡が付いてるね」

「ワンワン」

こうしているうちに体が冷えておしっ〇がしたくなっていきました。

GHNTDYA (6)

「聡子様お願いです、おしっ〇に行かせてください、ワンワン」

「何言ってんの、わざとらしい、見てほしいんでしょ、そこでしなさい!」

「ワンワン、ありがとうございます」

早速そこで始めます。聡子様に見られていると思うと興奮が高まります。

GHNTDYA (7)

「どうしようもない変態ね」

「ワンワン、申し訳ありません」

GHNTDYA (8)

一度出始めたおしっ〇は止まりません。

GHNTDYA (9)

「ワンワン、変態コロの情けない姿をご覧ください、聡子様、ワンワン」

GHNTDYA (10)

「ホントにあきれた変態ね、どうすんのそれ」

「申し訳ありません、どうしても止まりませんでした、ワンワン」

GHNTDYA (11)

「じゃあ自分でなめて掃除して」

「ワンワン」

命令通り舐め始めます。

GHNTDYA (12)

「アハハ、どう?自分のおしっ〇のお味は?」

「ワンワン、しょっぱいです」

「何言ってんの、美味しいんでしょ?全部舐めて!」

「ワンワン、申し訳ありません」

GHNTDYA (13)

聡子様のOKが出るまでなめ続けました。













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