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初めての呼び出し調教

前回の続きです。

翌日は二人とも休みだったので、ゆっくり起きました。

「じゃあ、あたし帰るからホテル代よろしくね、変態係長さん」

笑いながら聡子様は私の手を縛っていた浴衣の帯をほどいてくれました。

一晩後ろ手の格好をしていたので、手が痺れて暫くぐったりしていると聡子様はさっさと帰っていきました。


翌日出社すると、何事も無かったように彼女は仕事をしていました。

「係長おはようございまーす」

「ああ、おはよう」

私も努めて普通に接しましたが、なんかギクシャクした感じでした。

しかしその後も彼女からなんのアプローチもなく、あの日のことは1日限りの遊びだったのかと思い始めたころ、突然彼女からメールが届きました。それはあの日から10日たった水曜日のことでした

『あたしの奴隷へ。明日の木曜の夜遊んであげるから、9時に○○駅前で待ってて。あの時の鞄の中身とカメラも忘れずにね』

一度は諦めかけていたので、天にも昇る思いで木曜日を待ちました。


木曜日、私は待ちきれず8時半ころから駅前で待っていました。

しかし約束の9時をすぎても聡子様は現れません。

それでもずっと待っていると、10時前に漸く彼女が現れました。

「ちゃんと待ってたわね。感心感心。もし帰っていたら明日オフィスに係長の変態写真がばらまかれるとこだったのよ」

と言って聡子様はニヤニヤ笑いました。

「あ、ありがとうございます」

私はあわててお礼を言いました。

「それじゃ○シントンホテルへ行くわよ」

○シントンホテルとは先日二人で泊まったあのホテルです。

万が一知り合いがいるとまずいので、私が一足先に部屋を取り聡子様を待つことになりました。

部屋に入って暫く待っていると、聡子様が入って来ました。

「あら、奴隷の癖になにえらそうにしてるの!」

「も、申し訳ありません」

急いでその場に正座します。

「ちゃんとしないと虐めてあげないからね!」

「申し訳ありませんでした。なんでもしますのでお許し下さい」

「だったら早く裸になって」

聡子様はベッドに腰掛けながら命令します。

命令どおり全裸になって再び正座します。

「係長がこんな変態だったとは気づかなかったわ。奴隷なんだから係長じゃおかしいわね。なんて呼んでほしい?」

「はい聡子様、ポチと呼んで下さい」

「ポチなんてもったいないわ。そうねぇ、おなかがころころしてるからコロがいいわ」

「はい聡子様、ありがとうございます」

「お前は犬なんだから『はい』じゃないでしょ!」

「ワンワン」

「虐めてほしい?」

「ワンワン!」

思いきりお尻を振って答えます。

「じゃあ早速調教したげる。変態下着を着けてベッドに上がって!」

急いで女性用下着を身に付け、ベッドに上がりました。

      

「コロ、お前はあたしの奴隷にしてもらってうれしい?」

「ワンワン」

「じゃあ服従のポーズをとりなさい」

「ワンワン」

手を後ろに組んで服従ポーズをとります。

「コロは女装を何年やってるの?」

「ワン、13年です」

「そんなにやってるの!ずっとマゾなの?」

「ワン、ずっとマゾです」

正直に答えました。

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「ホントに変態ね、じゃおちんちん見たげる。立ってパンティを下げて」

「ワンワン」

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「マゾらしい小さなおちんちんね」

「ワンワン。申し訳ありません」

「今度は犬になって!」

四つん這いのわんわんポーズをとります。

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「だいぶ犬らしくなってきたわね。あら?犬はお尻の穴が見えてるはずよね」

急いでパンティを下げます。

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「アハハ、お尻の穴が丸見えよ。あんた恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいです。ワンワン」

「じゃあ、キャミを脱いでチンチン!」

笑いながら聡子様は命令します。

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「今度は後ろ向き!そのまま待て!」

「ワンワン」

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聡子様は鞄の中をさぐりはじめました。

「こんなものを会社に持ってきてるなんて、呆れたド変態よね」

「すみません」

「なにその言い方!みんなにばらしちゃうわよ!」

「申し訳ございません、コロは呆れたド変態です。ワンワン」

「分かればいいのよ、じゃあこれ着けてみて」

聡子様は鞄の中からリードロープをとりだしこちらへ投げつけます。

私は急いで拾って自分で付けました。

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更に聡子様は鞄の中からアナルビーズを取り出しました。

「コロ、これなに?」

「アナルに入れるものです」

「これを?あきれた、いやらしいわね」

「申し訳ございません」

「でも面白そうだからやてみて」

聡子様にそう言われ、仰向けで受け入れ体制をとりました。


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「なにやってんの、私がいれるわけないじゃん。自分でいれて」

と言って、アナルビーズを投げつけます。

私は拾って、アナルに装着しました。

「聡子様、付けました」

「足をあげて見せてみて」

「ワンワン」


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「ははは、しっぽみたいになるのね。後ろからみせてみて」

「ワンワン、聡子様ご覧ください」

お尻を突き出して見せます。

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「おもしろーい、立ち上げってしっぽを振って!」

「ワンワン」

「私がいいというまで振ってるのよ」

「ワンワン」

次の命令をいただけるまで10分くらい振り続けました。

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「よーし、前向きで待て!」

「ワンワン」

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また聡子様は鞄の中を探り始めました。

「これがいいわね。これ付けて!」

足枷を投げつけました。

足に装着しようとしたら手に付けるよう命令されました。

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「それを付けて歩いてみて」

「ワンワン」


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「それじゃつまんないわね、後ろにしましょ」

さすがにそれは自分でできないので、聡子様に後ろ手に付けていただきました。

「聡子様、ありがとうございます」

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もう一度ベッドの上へ戻ってお尻を振りながら次の命令を待ちます。

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聡子様は今度はかばんの中から首ををとり出しました。

「今度はこの赤い首輪がいいわね。余ったやつは足につけなさい」

「かしこまりました、ワンワン」


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「じゃあ次はブラをとって」

「ワンワン」

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だんだん調教に慣れれ来て、興奮してきて勃起してきました。

「あんた、あそこが大きくなっているわよ」

「申し訳ありません」



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あわてて隠します。

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「何勝手に勃起してるの、お仕置きが必要ね」

「お許しください」

「うるさい、お尻を出しなさい!」

尻を突き出すと、ホテルの備え付けの靴べらで20回ほど叩いていただきました。

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「どう気分は?」

「気持ちいいです」

「このマゾのド変態!」

「ワンワン」

さらに20回叩いていただきました。

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「次はなんにしようかな、ちょっと待ってなさい」

「ワンワン」

服従ポーズで待ちます。

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「これで股を思い切り縛ってみるとどうかしら」

先ほどのリードロープが投げられます。

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「どう?」

「ロープが食い込んで気持ちいいです」

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「股間を見せて」

「ワンワン」

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ロープをとって食い込んだ後をお見せします。

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「じゃあ、全裸になろうか」

「はい、聡子様」

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「『はい』じゃなくて『わん』でしょ!何回言ったらわかるの!」

「申し訳ございません」

「お仕置きよ、こうしてやる」

聡子様はリードロープを拾い上げて乳首にはさみました。

「ぐううう、痛いです。お許しください」

「ダメ、そうしてなさい」

5分位我慢しましたが限界です。

土下座して外していただくよう懇願します。



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「しょうがないわね、じゃあ次はここ」

聡子様は外したリードをちんぽにはさみました。

「ああああ、痛いです、痛いです」

それでも10分くらいしてようやくお許しを頂きました。

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今度はパンティをかぶせられました。

「どうコロ、嬉しい?」

「ワン聡子様、ありがとうございます」

「あと何がやりたい?」

「ワン、聡子様のおしっこが飲みたいです」

思い切って言ってみました。

「呆れた変態ね。でもそれはダーメ」

「申し訳ございません」

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「あー疲れた、ちょっと休憩ね。あたしはシャワーをしてくるので、正座して待ってなさい」

「ワンワン」

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ベッドの上で正座して待ちます。

聡子様はユニットバスの前で服を脱いでシャワーを始めました。

こっそり聡子様のパンティを拾い上げると愛液で濡れてました。

シャワー室の聡子様に気づかれないように舐めてみると少ししょっぱくて最高でした。
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