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競泳水着で雪中水浴び拷問

前回の続きです。

再び河原に戻って雪浴びをするように命じられました。

「そこで雪に埋まってもらおうかしら」

「ワンワン」

ゆっくり雪に腰をおろします。

KEYHYZ (1)

水浴びをした後なので少し躊躇していると聡子様の厳しい命令が飛びます。

「コロ、早く!しっかり雪をかぶってね!」

「ワンワン」

急いで寝ころび雪を掛けました。

KEYHYZ (2)

聡子様のOKが出るまでこの態勢で我慢します。

KEYHYZ (3)

「背中もしっかりかぶってね」

「ワンワン」

雪を掬いあげて背中にもかけます。

KEYHYZ (4)

KEYHYZ (5)

「コロ、今度は裸になって雪で遊んでみようか」

「ワンワン」

競泳水着を脱ぎにかかります。

KEYHYZ (6)

一度体温で溶けた雪が再び凍って足にくっついて寒いというより痛い感覚になります。

KEYHYZ (7)

乳首にがニップルピアスが付けられています。

KEYHYZ (8)

「いつものように重りをつけてみようか」

聡子様は真鍮製の重りを投げてよこしました。

「ワンワン、聡子様ありがとうございます」

ピアスに重りを付けると乳首が異様に伸びて激痛が走ります。

KEYHYZ (9)

「ワンワン、聡子様、コロは変態の奴隷犬です」

大声で叫び聡子様に忠誠を誓います。

KEYHYZ (10)

「じゃあ全部脱いで!」

「ワンワン」

水着を脱いで全裸になります。

KEYHYZ (11)

冷え切ってチンポは見えないくらい小さくなっていました。

KEYHYZ (12)

「ワンワン、聡子様、そろそろ限界です」

ここまで雪浴び➡水浴び➡雪浴びを繰り返したので一時間近く裸でいました。

この一言が聡子様の逆鱗に触れたようでお許しは出ませんでした。

「コロ!ないあまえたこと言ってんの!そのまま水に入って!」

「ワンワン」

河原の水際に張った氷を踏み破って川の中に入ります。

KEYHYP (1)

流れがあるので凍ってないだけで水温はほぼ0度に近いと思われます。

すでに足の感覚はありません。

KEYHYP (2)

「コロ、お座り」

「ワンワン」

その場に座るとまだ感覚があった太ももからお尻に掛けて冷たさが染みてきます。

KEYHYP (3)

「これだけじゃ足りないわね」

弱音を吐いたことが気に食わなかったらしくまだお許しがでません。

「コロ、そこに座ってみて」

聡子様は氷の近くを指さします。

KEYHYP (4)

「ワンワン、聡子様お許しください」

KEYHYP (5)

「ダーメ、そこで氷を載せて反省しなさい」

「ワンワン」

KEYHYP (6)

聡子様のお許しが出るまでこの格好でずっと待機します。

KEYHYP (7)

10分ほど放置されてようやくお許しが出ました。

1時間30分ほどの調教で最近では一番ハードなものになりました。





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Tags: ドM M男 変態

Comment (3)

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2017/04/28 (Fri) 18:48 |  | 編集 | 返信 | 

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2017/07/01 (Sat) 19:54 |  | 編集 | 返信 | 

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2017/08/29 (Tue) 23:24 |  | 編集 | 返信 | 
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