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雪の中で奴隷犬調教(続き3)

続きです。

車の中に戻って急いで体を拭き、洋服を着ていると聡子様がお腹を蹴飛ばしました。

「何勝手に洋服着てるの?これで終わりと思ってるの?」

「ワン、申し訳ありません聡子様」

慌てて服をもう一度脱ぎます。

「ここまで来て何かやり忘れていない?」

聡子様はニヤニヤしながら訪ねます。

「ワンワン、変態犬のコロは水浴びがしたいです」

「じゃあ車を出して」

「ワンワン」

全裸のまま運転席に座り河原に降りられるところまで移動しました。

聡子様の命令通り全裸で河原に降りると、河原にはたっぷり雪が積もっていました。

「コロ、たくさん積もってるわね、いいこと思いついた。この雪を乳首に付けてみて」

YUKTKTRi (11)


「ワンワン」

河原にしゃがんで、乳首に付けているピアスに雪玉を盛りつけました。

YUKTKTRi (12)

「いい感じね、じゃあお待ちかねの水浴びの時間ね」

「ワンワン」

そろそろと水にはいります。

普段でも冷たい渓流の水は雪で凍る寸前まで冷えています。

YUKTKTRi (13)

「コロ、どう?気持ちいい?」

「ワンワン、気持ちいいです」

YUKTKTRj (1)

「そう、遠慮しなくていいからもっと浸かっていいわよ」

「ワンワン、ありがとうございます、聡子様」

思い切って腰をかがめます。

YUKTKTRj (2)

「ああああああああ!聡子様冷たいです、ワンワン」

YUKTKTRj (3)

「そう、じゃあもっと深いところへ行ってみようか」

「ワンワン」

一刻も早く水から上がるには聡子様の命令をすべてクリアしないといけません。

YUKTKTRj (4)

「ワンワン、これでいいですか聡子様?」

YUKTKTRj (5)

「言いわけないでしょ、ちゃんと座って!!」

「ワンワン、申し訳ありません」

お腹までどっぷり浸かりました。

「じゃあそのまま10分ね」

「ワンワン」

YUKTKTRj (6)

気が遠くなるような10分に耐えようやくお許しが出ました。

「戻ってきていいわよ、コロ!」

「ワンワン」

YUKTKTRj (7)

「ちょっと待って、最後にそこでおしっ〇してみて」

「ワンワン」

その場で絞り出します。

YUKTKTRj (8)

ようやく許されて水から上がった時は寒さで足が上手く動きませんでした。

YUKTKTRj (9)

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Comment (2)

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2017/03/04 (Sat) 20:16 |  | 編集 | 返信 | 

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2017/03/27 (Mon) 10:06 |  | 編集 | 返信 | 
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