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雪の中で奴隷犬調教(続き2)

車に戻って次の場所まで移動します。

車の中から聡子様は良さそうな場所を見つけては命令を出します。

「止めて。この辺がいいんじゃない?」

聡子様が指差したのは国道わきのちょっとしたスペースです。

「ワンワン、聡子様調教お願いいたします」

服を脱いで車の外に出ました。

YKNKHTMN (1)

「お座り!」

「ワン!」

車で少し体温が戻った足がすぐに冷えてじんじんします。

YKNKHTMN (2)

「じゃあ、その辺を犬のように歩いてみて」

「ワンワン」

YKNKHTMN (3)

地面に手をついて歩き始めます。

YKNKHTMN (4)

足に付けた足枷がアスファルトに当たってじゃらじゃら音がして興奮してきました。

YKNKHTMN (5)

「はい、その辺で正座して10分我慢ね」

「ワンワン、聡子様ありがとうございます」

YKNKHTMN (6)

10分座っていると脛がしびれて感覚がなくなってきます。

「もうちょっと雪があるところに移動しましょ」

「ワンワン」

しびれた足で雪が積み上げてあるほうへ移動します。

YUKTKTRI (7)

「はい、そこでいいわ。お座り!」

YUKTKTRI (9)

「ワンワン!」

YUKTKTRI (1)

「さっきと同じようにそこで正座10分ね」

「ワンワン、聡子様、さっきの正座で脛が限界です!」

「何言ってんの、奴隷犬に口答えする権利はないでしょ」

「ワンワン」

ガチガチ震えながら正座します。

YUKTKTRI (2)

「口答えした罰にそこの雪をのっけて!」

「ワンワン」

大きな雪の塊を足の上に載せました。

YUKTKTRI (3)

「ワンワン、聡子様、足が痛いです」

「何言ってんの、しょうがないわね。じゃあお腹に乗っければ」

聡子様の命令は絶対です。そろそろとお尻をつきます。

YUKTKTRI (4)

そして雪をお腹に載せました。もうこうなると寒い感覚ではなく痛い感じがしてきます。

YUKTKTRI (5)

「はははは、いい感じね。足をあげて10分我慢ね」

「ワンワン」

YUKTKTRI (6)

10分我慢しているとようやく聡子様から命令が出ました。

「私も寒くなってきたからそろそろおわりにしてあげる」

「ワンワン、ありがとうございました、聡子様」

お許しが出てほっとしたのもつかぬま聡子様の気が変わりました。

「最後にそこの雪でアナル冷やして」

「ワンワン」

積みあがった雪にお尻をつけて服従ポーズをとります。

YUKTKTRI (8)

5分ほどこうしているとようやくお許しが出ました。

「さあ寒くなっちゃた。コロ、車に戻るわよ」

「ワンワン」

YUKTKTRI (10)

お許しが出た後も体がしびれてしばらく立ち上がることができませんでした。



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2017/03/27 (Mon) 22:46 |  | 編集 | 返信 | 
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