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調教部屋で吊り調教

久々に廃工場にある調教部屋でお仕置きを受けりことになりました。

全裸になってマジックで体に文字を書いていきます。聡子様に言われた通り自分で書くルールになっていて、聡子様はにやにやして眺めるだけです。

その上に鎖でできた貞操帯を取り付け、南京錠を掛けます。

もちろんそのカギは調教が終わるまで聡子様にお預けし勝手に外すことはできません。

黄色い首輪と赤いブラショーツをつけて準備完了です。

「さあコロ釣ってあげる。手を出して!」

「ワンワン、聡子様お願いいたします」

天井には滑車が付いていて両手につけたロープを聡子様が引っ張ると両手吊り状態になりました。

TKBYTRT (1)

「変態コロどう感想は?」

「ワンワン、気持ちいいです」

TKBYTRT (2)

「お前は変態だからこれを掛けてあげる」

聡子様は首から「変態奴隷」のプレートを掛けてくれました。

「ワン、ありがとうございます」

TKBYTRT (3)

「ちょっとかがんで!」

「ワンワン」

ロープを緩めてもらってかがみます。

TKBYTRT (6)


「今度は後ろ手で吊ってあげる」

聡子様は一度ロープを緩め後ろから吊ってくれました。

TKBYTRT (4)

「もっと上がるかしら」

聡子様は嬉しそうにロープを引っ張ります。

「ワンワン、肘が痛いです」

限界まで吊っていただきました。

TKBYTRT (5)

「お座り!」

「ワンワン」

跡子様の命令に従って正座します。

TKBYTRT (8)

「さあこれからどれだけ上がるかな?」

聡子様はロープを引いていきます。

「苦しいです、これが限界です!ワンワン」

聡子様にギブアップを伝えます。

TKBYTRT (7)

「じゃあ、この状態で休憩ね」

聡子様はロープを固定してタバコを吸い始めました。

聡子様のお許しが出るまでこのまま待つしかありませんでした。






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2016/11/10 (Thu) 22:40 |  | 編集 | 返信 | 
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