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調教部屋でロウソク調教

前回の続きです。

「聡子様、変態奴隷のコロにロウソクで調教お願いします」

床に寝転がって聡子様の調教を待ちます。

RKGTKMZI (14)

「せっかくだからこうしてやるね」

聡子様は部屋を暗くしてくれました。

「ほらいくわよ!」

「ワンワン」

RSTKMZ (1) 

聡子様はポタポタとロウソクを垂らし始めます。

「あああーーー、熱いです、聡子さまー」

普通の白いロウソクなのでその熱さはは半端ではありません。

RSTKMZIN (1)

「お許しください、聡子様!」

熱さでゴロゴロ転げまわります。

RSTKMZIN (2)

「何やってんの!コロ、足上げて!」

「ワンワン!」

足をあげて股間を見せます。

RSTKMZ (2)

「ほら気持ちいいでしょ」

「ワンワン、気持ちいいです!!」

聡子様はアナルまでロウソクをたらしてくれました」

RSTKMZ (3)

股間にたっぷりロウソクをもらってぐったりしてしまいました。

RSTKMZ (4) 

「次は背中だよ!早く!」

「聡子様、ありがとうございます!ワン!」

聡子様の足元にひれ伏します。

RSTKMZ (5)

聡子様は容赦なくロウソクを垂らし続けます。

「ああああーーー、気持ちいいです、聡子様ぁーー」

 RSTKMZ (6)

「お尻出して、お尻!!!」

聡子様の命令が次々飛びます。

「ワンワン!」

RSTKMZ (7) 

背中から尻にかけてロウソクを浴びます。

RSTKMZIN (14) 

「ほら、上向いて!」

「ワンワン!」

ちんぽにもたっぷりいただきました。

RSTKMZ (8)

「このド変態、舌を出してごらん!」

「ワン!」

RSTKMZ (10)

舌を出すとそこへ蝋燭の集中攻撃です。

RSTKMZ (9)

こうして全身ロウソクだらけになってお仕置きが終わりました。

1時間くらい調教をいただいたので汗だくになりました。

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