FC2ブログ

極寒の渓谷で水浴び調教

河原で十分体が冷えたのをみて、聡子様から命令が出ました。

「コロ、お待ちかねの水浴びの時間よ。後ろの川に入りなさい!」

「ワンワン!」

思い切って水の中に入ります。

TNBGWMTY (1)

あまりの冷たさによろけます。

TNBGWMTY (2)

「コロ、もっと深いところへ行って!」

「ワンワン!」

おへそがつかるところまで行きました。もうこの時は足の感覚がなくなってきました。

TNBGWMTY (3)

「もっと深いところよ!」

「ワンワン!」

TNBGWMTY (4)

さらに深いところへ行きます。

TNBGWMTY (5)

チンチンポーズで次の聡子様の命令を待ちます。

「コロ、どう、気分は?」

「ワン、冷たくて気持ちいいです」

「じゃあ、肩までつかりなさい!」

「ワンワン!」

返事とは裏腹に、寒さで歯がガチガチなっています。

TNBGWMTY (6)

意を決してその場にしゃがみました。水流は肌を刺すように冷たく、ほんの数秒しか浸かっていられませんでした。

TNBGWMTY (7)

あまりの寒さに、岸へ上がろうとしました。

TNBGWMTY (8)

「こらコロ!なに勝手に上がろうとしてるの!お座り!」

「ワンワン!」

岸に上がるのをあきらめてしゃがみます。

TNBGWMTY (9)

「これだけじゃ足りないわね。そっちの流れが早いほうへ行ってみて」

「ワンワン!」

浅瀬のほうへ向かいました。

TNBGWKTYO (1)

こちらのほうは流れが早くて立っているのが精いっぱいです。

TNBGWKTYO (2)

TNBGWKTYO (3)

「コロ!お座り!」

「ワンワン!」

その場にしゃがみます。

TNBGWKTYO (4)

しかし何度やっても流れが早くてうまくいきません。

「聡子様、難しいです、お許しください」

聡子様に許しを請いました。

TNBGWKTYO (5)

「しょうがないダメ犬ね。わかったからこっちへ来て!」

「ワンワン」

ようやく水から上がれるので、急いで河原へ上がります。

「その岩に乗って!」

「ワンワン」

陸上は風が吹いていてものすごく寒いです・

TNGBKIRTK (1)

「チンチンポーズで3分我慢しなさい」

「ワンワン」

濡れた体から水がポタポタと落ちます。もちろん体を拭くことはゆるれません。

TNGBKIRTK (2)

TNGBKIRTK (3)

「はい、じゃあ下着を脱いで!」

やっと濡れた下着をとることが許されました。

TNGBKIRTK (4)

早く服を着たいので、急いでブラを外します。

TNGBKIRTK (5)


このあたりの岩はキンキンに冷えていて、濡れたブラを乗せると氷はじめました。

TNGBKIRTK (6)

続いてパンティを脱ぎます。

TNGBKIRTK (7)

TNGBKIRTK (8)

パンティを脱ぐと寒さでちんぽが小さく縮こまっていました。

TNGBKIRTK (9)

「コロ、お座り!」

「ワンワン!」

チンチンポーズで調教終了を待ちます。

TNGBKIRTK (10)

聡子様の口から出た言葉は意外なものでした。

「コロ、じゃあせっかく裸になったんだから、もう一回水浴びしようか」

「わんわん!」

服を脱いでからすでに30分以上たっていて、体は冷え切っていました。

しかし、聡子様の命令は絶対服従です。そのまま再び水辺へ向かいました。

TNGWBTY (1)

「コロ、こっち向いて!」

「ワンワン!」

TNGWBTY (2)

冷たい水の中を歩き回ります。

TNGWBTY (3)

ちんぽは水に浸かって、冷たさでズキズキしました。

TNGWBTY (4)

「はい、その辺でストップ!」

「ワンワン!」

「どう楽しい?」

「とっても楽しいです」

「じゃあいつもの言葉は?」

「ワンワン!変態のコロは聡子様の奴隷です。いつも調教ありがとうございます!」

TNGWBTY (5)

こうしてようやく水浴び調教が終わりました。

45分くらい裸でいたので風邪をひいてしまいました。

スポンサーサイト
[PR]

Comment (0)

非公開コメント