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プロフィール

Author:マゾ犬コロ
変態マゾ男のコロ46歳です。25歳で女装に目覚め、38歳で聡子女王様と知り合いました。
聡子女王様の調教を受けて8年、今ではすっかり絶対服従のド変態M男として飼われています。


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■ 変態奴隷を貸し出し中 ■

公衆便所肉便器コロです。アナルの貸し出しも行っています
 
前回の続きです。

シャワーから出てきた聡子様はだいぶ慣れてきたのか、言葉遣いも女王様らしくなってきました。

「コロ、お前は女装が好きなの?」

「ワン」

私は全裸で床に正座して答えました。

「他にも下着は持ってるの?」

「ワン、あります」

「じゃあ見てあげるから着替えて」

「ワン」

私はかばんからピンクの下着とパンストをとり出しました。

「お前は犬だからパンティはいらないわね」

「ワンワン」

「終わったらそこに立って」

聡子様は廊下を指さして命令します。

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「そのまま服従のポーズ!」

「ワンワン」

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この服従ポーズのままいろいろ質問されました。

「その下着どうしたの」

「ワン、通販で買いました」

「恥ずかしくないの」

「通販だから平気です」

「普段は何に使ってるの?」

「これを付けて寝たりします」

「ホントに変態ね」

「申し訳有りません」

「それにマゾだし」

「はい、コロは変態マゾでございます」

言葉でいじめてもらうだけで感じてしまいました。

「変態マゾ、これを付けなさい」

聡子様は私の鞄からギャグボールをとりだしてこちらに投げつけます。

「ワンワン」

この格好で30分ほど放置されました。

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次は椅子を持ってきて座らされ、足枷を付けていただきました。

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「ほら、足をあげて!」

さらにこのポーズで30分放置です。

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「お尻を見せてごらん」

「ワンワン」

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「パンストおろして」

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「こっち向いて」

聡子様は次々命令します。

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「よーし、もいっかいお尻だして!」

「ワンワン」

「ぶって欲しい?」

「ワン、欲しいです」

「じゃあ、ちゃんとお願いしなさい!」

「ワン、聡子様、変態のコロのお尻をぶってください」

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聡子様はホテルの靴べらを使って何回もぶってくださいました。

気持ちよくて行きそうになりました。
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私が聡子様と出会ったのは8年前です。

私の職場は某県にある自動車販売会社の営業課で、私は当時38歳、職場ではベテランの営業マンで係長でした。

そこへ春の新卒採用で配属されたのが聡子様でした。高校を卒業したばかりの彼女はスリムな体に豊満な胸で、私はいっぺんに虜になってしまいました。

彼女は私のアシスタントとして仕事をするようになり、私は自分の気持ちを隠すのが大変でした。

この方に思いきり虐められたいという気持ちを隠して、「○木さんこれコピーして」とか上司として接していました。


ゴールデンウィークの試乗会のかきいれ時が終わり、職場全員で飲みにいきました。

普段二次会はパスするのですが、この日は彼女も行くというので私も二次会へ行くことにしました。

遅くまで飲んでいると、一人また一人と帰っていき最後は彼女と二人だけになっていました。

「ねえ、係長は彼女いるの?」

彼女は結構酔っていて言葉づかいもフランクになってきました。

「残念ながらいないんだよ」

「係長はエスそれともエム?」

いきなり聞かれたのでびっくりしましたが、ばれないように

「どちらかと言うとエムかなぁ、なんてね」と冗談めかして答えました。

「そうよねエムっぽいね。わたしはエスかな、あはは」

私はドキドキしましたがこれ以上会話が進むことなくしばらくたわいのない話をして、帰ることになりました。

終電はとっくに終わっていてタクシーを探しましたが、なにせ田舎の小都市なのでぜんぜんつかまりません。

結局タクシーは諦めてビジネスホテルに泊まることにしました。

あいにく部屋が1つしか空いていなかったので彼女に譲ることにしました。

すると驚いたことに彼女はこういい出したのです。

「係長は悪いことできないタイプでしょ。何にもしないと誓うなら一緒に泊まってもいいわよ。その代わり部屋代よろしくね」

私も酔って疲れていたので、その誘いにのりました。



「係長時々女性ものの下着着けてるでしょ」

聡子様は部屋に入るなり、いきなり切り出しました。

「・・・。」

いきなりだったので何も答えられず黙っていると、さらに追及されました。

「分かってるのよ、このあいだしゃかんだ時に見えたの」

指摘されたとおり、週末はスーツの下に女性用のパンティを穿いて楽しんだり、ビジネスホテルで下着女装を楽しんだりしていました。

「みんなに話しちゃおうかなぁ」

「それだけは勘弁してよ・・・」

「あら?それが人にお願いする態度かしら?」

私はあわててその場に土下座しました。

「○木さん、内緒にしてください」

「○木さんじゃないでしょ」

「聡子様、内緒でお願いします」

「しょうがないわね。あたしの言うこと聞くなら黙っててあげる」

「ありがとうございます」

私は床に土下座したまま約束しました。

「今日はパンティはいてるの?」

「いいえ、でも持ってます」

「えー、持ってるの?見せて!」

週末ビジネスホテルで女装をするために、鞄の中に入れて持ち歩いていたのでそれを出しました。

「うわっ、ホントに持ってる。他にもなんか隠してるでしょ。鞄の中全部見せて」

ここまできたらもう逃げようがありません。私は観念して鞄に入れていた首輪、リードロープ、足枷、アナルビーズを見せました。

「何よこれ、これじゃエムどころか変態じゃない!」

「申し訳ありません」

「これはいいからしまって。あと、いつものようにスーツの下に下着を着けて!」

言われるまま首輪とかを鞄にしまい、パンティとブラをスーツの下に着ました。

「うわー、超ヘンタイ。写真撮ったげる。そこに立って!」

「はい、聡子様」

言われるままドアの前に立ちました。

翌日メールで送られてきた写真がこれです。(ばれるとまずいので顔は隠してあります)

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「じゃあ始めるわよ。ズボンを下げて!」

「はい」

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「もっと下げて、シャツを捲ってブラを見せて」

「はい」

私は命令に従うしかありませんでした。

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「今度は後ろ向いて、お尻を見せなさい!」

「はい、聡子様」

「汚いお尻ね」

「申し訳ありません」

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「はい次!下を脱いで!」

「はい聡子様」

急いでズボンとパンティを脱ぎました。

「なに勝手にパンティまで脱いでるの!勝手なことしちゃダメじゃない!」

「申し訳ありません、聡子様」

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もう一度パンティを履きます。

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「ちゃんとあたしの言うとおりにして。今度はシャツを脱ぎなさい!」

「はい」

今度はちゃんとネクタイを残してシャツを脱ぎました。

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「後ろ向いて」

「はい聡子様」

「係長嬉しい?」

「はい嬉しいです。」

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「じゃあ最後にこっち向いておちんちん出して」

「はい、聡子様」

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「あたしは係長の御主人様ね」

「はい、聡子様」

「なんでも言うこと聞くのよ」

「はい、聡子様」

「じゃあ、今日はこれでおしまい。寝るわよ」

聡子様は私の足をベルトで縛り、浴衣の帯で後ろ手に縛ったうえで一緒にベッドに入りました。

私は興奮で翌朝まで一睡もできませんでした。

こうして私の聡子様の奴隷としての生活が始まったのです。
 
前回の続きです。

水から上がって体を拭いても寒さは止まりません。

「聡子様、哀れなコロに洋服を与えてくださいませ」

しかし、聡子様はなかなか許可をいただけません。

「何生意気なこと言ってるの?犬が服を着るわけないでしょ」

それでも必死になってお願いしました。

「コロ!それが物をお願いする態度なの!」

あわてて土下座をします。

「聡子様、お願いです。どうか着るものをお願いします。ワンワンワンワン・・・」

「しょうがない犬ね。ほら」

ようやく与えられたのは一枚の赤いドレスでした。

着終わったと思ったらすぐに命令を頂戴しました。

「それで水浴びよ!」

聡子様の命令は絶対です。

「聡子様、ありがとうございます。ワンワンワン」

急いで水に入ります。

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こうなったら寒いとか言っていられません。どんどん進みます。

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「はい、こっち向いて!」

「ワンワン」

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「コロ、嬉しい?」

「ワン、聡子様調教ありがとうございます」

「よし、お座り!」

「ワンワン」

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「うふふ、変態ね。立って!」

「ワンワン」

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「あら、私が上げたドレスがずぶぬれじゃないの!」

「申し訳ございません聡子様!」

「お前はやっぱり洋服なんていらないわね、脱ぎなさい」

「ワンワン」

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「やっぱりお前は裸が似合うわね」

「ワンワン」

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「そのまま深いほうへ行きなさい!」

「ワンワン」

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「よし、そこで待て!」

「ワンワン」

首まで水に浸かって待ちます。

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「よーし、こっちへ来て10分待て!」

「ワンワン」

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肩まで濡れているので風が吹くとジンジン冷えますが、聡子様のお許しが出るまでじっと我慢します。

「よし、今日の調教はおしまい」

ようやく聡子様のお許しがでて河原に上がりました。

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かれこれ30分以上水に浸かっていたので風邪をひいてしまいました。
 
13年1月、関東にも雪が降りました。

昼過ぎに聡子様から呼び出しが掛かりました。

早速車で聡子様宅へ向かいました。

「コロよかったわね。お前の大好きな雪よ。さあ、さっそく出かけるわよ」

聡子様の命令通り、○○川の河川敷へ向かいました。

「この辺りでいいかしら。さあ、降りて」

聡子様の後に従います。

土手では子供たちがそりで遊んでいます。

河川敷の広いところへ出ました。

「コロ、脱ぐのよ!」

遠くの土手の上を人が歩いてましたが、聡子様の命令は絶対服従です。

「なによその下着、お前はホントに変態ね。まあいいわ、その姿で雪に立つのよ」

「ワン、聡子様」

雪の中へおずおずと進みます。

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「いつもの服従ポーズ!」

「ワンワン」

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「お前は犬だろ!四つん這いになりなさい!」

「ワンワン」

慌てて四つん這いになります。手足に雪の冷たさが滲みます。

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「嬉しいかいコロ、今度はあっちまで走って!」

「ワンワンワンワン」

遠くまで雪の中を走ります。

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「何度言ったらわかるの!お前は犬だろ!」

「ワンワン」

今度は四つん這いで走ります。

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「よーし、こっちへ来て裸になるのよ」

「ワンワン」

命令通り下着を脱ぎます。

「何お前、乳首に何付けてるの?」

「ワン聡子様、ピアスでございます。」

「生意気だねぇ、お仕置きに正座10分!」

「ワンワン」

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この格好で10分放置プレイを受けました。遠くから子供たちの声が聞こえてきてびくびくしました。


「よし、今度は伏せ!」

「ワンワン!」

慌てて腹這いになります。

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「もっと乳首を雪に押し当てて!」

聡子様もご満悦のようです。

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「よーしコロ、そろそろ水浴びしたいでしょ。次へ行くわよ」

これで終わりかと思っていたら、さらに聡子様の調教は続くのでした。

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