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プロフィール

Author:マゾ犬コロ
変態マゾ男のコロ46歳です。25歳で女装に目覚め、38歳で聡子女王様と知り合いました。
聡子女王様の調教を受けて8年、今ではすっかり絶対服従のド変態M男として飼われています。


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■ 変態奴隷を貸し出し中 ■

公衆便所肉便器コロです。アナルの貸し出しも行っています
 
2月の寒い日に聡子様に呼び出されました。

「コロ、そろそろ水浴びがしたいでしょ。いつもの川へいくわよ」

聡子様に命令をいただくために、何度も行ったことのある渓谷へ車で向かいました。

現場に到着するとさっそく服を脱いで下着だけになりました。

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「はい手をあげて」

「わん」

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「お尻を見せて」

「わん」

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聡子様に命令されていろんなポーズをとっているだけでどんどん体温」が奪われていきます。

「さーて、次は何をしようかしら。決めるまでチンチンして待ってるのよ」

「わんわん」

大きな岩の上でチンチンをしながら命令を待ちます。

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しばらくして聡子様は嬉しそうな声をあげました。

「いいものがあったわ。コロ、あれ採ってきて!」

聡子様が指差した先には大きなツララができていました。

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「さあそこに立っておねだりをするのよ」

「わんわん、聡子様、ツララで調教お願いします」

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「いいわ、ここにそれをもって立ちなさい」

「わんわん」

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「じゃあ、まずそれをパンティに入れてもらおうかしら」

「わんわん」

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後ろを向いてパンティとお尻の間に差し込みます。

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「どう?感想は?」

「冷たくて気持ちいいです」

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「ふーん、じゃあ次は前に入れてちょうだい」

「わんわん」

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ブラとパンティでツララを固定します。

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「どう?気持ちいい?」

「わんわん、溶けた水がちんぽにかかって気持ちいいです」

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「じゃあ、しばらくそうしてて。お座り!」

「わんわん」

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しばらくこの状態で放置プレイをいただきました。体温で溶けた氷水がパンティにたまってしまいます。

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「はい、次はおっぱいに付けて!」

「わんわん」

ツララを乳首に押し付けます。

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「下もやりなさい」

「わんわん」

ちんぽにツララを押し付けます。さっきから氷があたり続けなので、ちんぽの感覚がありません。

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「最後はどこがいいかしら?コロ?」

聡子様は意地悪く聞いてきます。

「聡子様、アナルをいじめてほしいです」

「そう、コロお前はほんとに変態ね。やってみて」

「わんわん」

ツララをアナルに押し付けます。
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「わんわん、聡子様、気持ちいいです!」

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「そんなのじゃ甘いわね!アナルの中に入れなさい!」

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「わんわん」

足を大きく開いてツララの上にしゃがみこみました。ツララは5センチほど中に入りました。

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ようやくこれでお許しがでて、ツララ拷問は終わりました。





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以前の記事で紹介した廃工場には、6畳ほどの小部屋があります。

聡子様はここを調教部屋にすることに決め、私に掃除をするように命じました。

腐りかけた畳はすてて、板の間になりましたが何とかきれいにしました。

「コロ、これからここでたっぷり可愛がってあげるからうれしいでしょ」

「はい、うれしいです」

このとたん聡子様のハイヒールのケリが飛んできました。

「返事はワンと言えと言ったでしょ!このバカ!」

「ワンワン、申し訳ありません、お許しください聡子様。ワンワン」

「許すわけないでしょ、今日は罰として30分の放置、わかった?」

「ワンワン、ありがとうございます」

さっそくスリップで女装し、ギャグボールとアイマスクを装着して待ちます。

聡子様は両手を縛って吊り上げたあと、片足を縛って釣り上げました。

   KTASTRMZ (1)

ハイヒールを履いているので、足元がふらふらして回ってしまいます。

   KTASTRMZ (2)

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「コロ、情けない姿をさらしてるわよ」

聡子様は楽しそうに笑います。

「ヴァンヴァン、グググウ・・・」

返事をしようにもギャグボールが邪魔をして話せません。


「女物のパンティをはいて、ほんとにお前は変態ね」

聡子様はスリップを少しまくり上げます。

   KTASTRMZ (4)

   KTASTRMZ (5)

こちらは両手両足を縛られているのでなすがママです。

「じゃあこれから30分このままで待ってなさい」

   KTASTRMZ (6)

聡子様のお許しが出るまで、片足でフラフラしながらじっと待つしかありませんでした。



 
ブログをご覧になっている方から文章は短くしなさいというご意見をいただきましたので、今回から画像をさらすのを中心にさせていただきます。


天気が良かったので調教をお願いしました。

聡子様の命令はハーネス着用の上、黒の下着を着なさいというものでした。

それにチェックのハイソックスを履き、赤い首輪と足枷をつけて車に乗り込みました。

この日はすぐ近所の駐車場で撮影することになりました。

以下はその時の写真です。

まずはスタンディングでポーズをとります。

      TTNSMDRK (1)

      TTNSMDRK (3)

      TTNSMDRK (2)

      TTNSMDRK (4)

      TTNSMDRK (5)


次は座って奴隷ポーズです。

   TTNSMDRK (6)

   TTNSMDRK (7)

      TTNSMDRK (8)

   TTNSMDRK (9)

   TTNSMDRK (10)

ブラを外します。

      TTNSMDRK (11)

      TTNSMDRK (12)

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      TTNSMDRK (14)

   TTNSMDRK (15)

30分くらいの調教でした。
 
前回の続きです。

シャワーから出てきた聡子様はだいぶ慣れてきたのか、言葉遣いも女王様らしくなってきました。

「コロ、お前は女装が好きなの?」

「ワン」

私は全裸で床に正座して答えました。

「他にも下着は持ってるの?」

「ワン、あります」

「じゃあ見てあげるから着替えて」

「ワン」

私はかばんからピンクの下着とパンストをとり出しました。

「お前は犬だからパンティはいらないわね」

「ワンワン」

「終わったらそこに立って」

聡子様は廊下を指さして命令します。

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「そのまま服従のポーズ!」

「ワンワン」

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この服従ポーズのままいろいろ質問されました。

「その下着どうしたの」

「ワン、通販で買いました」

「恥ずかしくないの」

「通販だから平気です」

「普段は何に使ってるの?」

「これを付けて寝たりします」

「ホントに変態ね」

「申し訳有りません」

「それにマゾだし」

「はい、コロは変態マゾでございます」

言葉でいじめてもらうだけで感じてしまいました。

「変態マゾ、これを付けなさい」

聡子様は私の鞄からギャグボールをとりだしてこちらに投げつけます。

「ワンワン」

この格好で30分ほど放置されました。

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次は椅子を持ってきて座らされ、足枷を付けていただきました。

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「ほら、足をあげて!」

さらにこのポーズで30分放置です。

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「お尻を見せてごらん」

「ワンワン」

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「パンストおろして」

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「こっち向いて」

聡子様は次々命令します。

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「よーし、もいっかいお尻だして!」

「ワンワン」

「ぶって欲しい?」

「ワン、欲しいです」

「じゃあ、ちゃんとお願いしなさい!」

「ワン、聡子様、変態のコロのお尻をぶってください」

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聡子様はホテルの靴べらを使って何回もぶってくださいました。

気持ちよくて行きそうになりました。
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私が聡子様と出会ったのは8年前です。

私の職場は某県にある自動車販売会社の営業課で、私は当時38歳、職場ではベテランの営業マンで係長でした。

そこへ春の新卒採用で配属されたのが聡子様でした。高校を卒業したばかりの彼女はスリムな体に豊満な胸で、私はいっぺんに虜になってしまいました。

彼女は私のアシスタントとして仕事をするようになり、私は自分の気持ちを隠すのが大変でした。

この方に思いきり虐められたいという気持ちを隠して、「○木さんこれコピーして」とか上司として接していました。


ゴールデンウィークの試乗会のかきいれ時が終わり、職場全員で飲みにいきました。

普段二次会はパスするのですが、この日は彼女も行くというので私も二次会へ行くことにしました。

遅くまで飲んでいると、一人また一人と帰っていき最後は彼女と二人だけになっていました。

「ねえ、係長は彼女いるの?」

彼女は結構酔っていて言葉づかいもフランクになってきました。

「残念ながらいないんだよ」

「係長はエスそれともエム?」

いきなり聞かれたのでびっくりしましたが、ばれないように

「どちらかと言うとエムかなぁ、なんてね」と冗談めかして答えました。

「そうよねエムっぽいね。わたしはエスかな、あはは」

私はドキドキしましたがこれ以上会話が進むことなくしばらくたわいのない話をして、帰ることになりました。

終電はとっくに終わっていてタクシーを探しましたが、なにせ田舎の小都市なのでぜんぜんつかまりません。

結局タクシーは諦めてビジネスホテルに泊まることにしました。

あいにく部屋が1つしか空いていなかったので彼女に譲ることにしました。

すると驚いたことに彼女はこういい出したのです。

「係長は悪いことできないタイプでしょ。何にもしないと誓うなら一緒に泊まってもいいわよ。その代わり部屋代よろしくね」

私も酔って疲れていたので、その誘いにのりました。



「係長時々女性ものの下着着けてるでしょ」

聡子様は部屋に入るなり、いきなり切り出しました。

「・・・。」

いきなりだったので何も答えられず黙っていると、さらに追及されました。

「分かってるのよ、このあいだしゃかんだ時に見えたの」

指摘されたとおり、週末はスーツの下に女性用のパンティを穿いて楽しんだり、ビジネスホテルで下着女装を楽しんだりしていました。

「みんなに話しちゃおうかなぁ」

「それだけは勘弁してよ・・・」

「あら?それが人にお願いする態度かしら?」

私はあわててその場に土下座しました。

「○木さん、内緒にしてください」

「○木さんじゃないでしょ」

「聡子様、内緒でお願いします」

「しょうがないわね。あたしの言うこと聞くなら黙っててあげる」

「ありがとうございます」

私は床に土下座したまま約束しました。

「今日はパンティはいてるの?」

「いいえ、でも持ってます」

「えー、持ってるの?見せて!」

週末ビジネスホテルで女装をするために、鞄の中に入れて持ち歩いていたのでそれを出しました。

「うわっ、ホントに持ってる。他にもなんか隠してるでしょ。鞄の中全部見せて」

ここまできたらもう逃げようがありません。私は観念して鞄に入れていた首輪、リードロープ、足枷、アナルビーズを見せました。

「何よこれ、これじゃエムどころか変態じゃない!」

「申し訳ありません」

「これはいいからしまって。あと、いつものようにスーツの下に下着を着けて!」

言われるまま首輪とかを鞄にしまい、パンティとブラをスーツの下に着ました。

「うわー、超ヘンタイ。写真撮ったげる。そこに立って!」

「はい、聡子様」

言われるままドアの前に立ちました。

翌日メールで送られてきた写真がこれです。(ばれるとまずいので顔は隠してあります)

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「じゃあ始めるわよ。ズボンを下げて!」

「はい」

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「もっと下げて、シャツを捲ってブラを見せて」

「はい」

私は命令に従うしかありませんでした。

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「今度は後ろ向いて、お尻を見せなさい!」

「はい、聡子様」

「汚いお尻ね」

「申し訳ありません」

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「はい次!下を脱いで!」

「はい聡子様」

急いでズボンとパンティを脱ぎました。

「なに勝手にパンティまで脱いでるの!勝手なことしちゃダメじゃない!」

「申し訳ありません、聡子様」

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もう一度パンティを履きます。

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「ちゃんとあたしの言うとおりにして。今度はシャツを脱ぎなさい!」

「はい」

今度はちゃんとネクタイを残してシャツを脱ぎました。

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「後ろ向いて」

「はい聡子様」

「係長嬉しい?」

「はい嬉しいです。」

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「じゃあ最後にこっち向いておちんちん出して」

「はい、聡子様」

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「あたしは係長の御主人様ね」

「はい、聡子様」

「なんでも言うこと聞くのよ」

「はい、聡子様」

「じゃあ、今日はこれでおしまい。寝るわよ」

聡子様は私の足をベルトで縛り、浴衣の帯で後ろ手に縛ったうえで一緒にベッドに入りました。

私は興奮で翌朝まで一睡もできませんでした。

こうして私の聡子様の奴隷としての生活が始まったのです。

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