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プロフィール

Author:マゾ犬コロ
変態マゾ男のコロ46歳です。25歳で女装に目覚め、38歳で聡子女王様と知り合いました。
聡子女王様の調教を受けて8年、今ではすっかり絶対服従のド変態M男として飼われています。


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■ 変態奴隷を貸し出し中 ■

公衆便所肉便器コロです。アナルの貸し出しも行っています
 
前回の続きです。

ハーネスを着用したまま林道を下っていきます。

GDRIL4 (1)

GDRIL4 (4)

時折ポーズをとっては撮影していただきます。

M字のポーズです。

GDRIL4 (2)

GDRIL4 (3)

カーブミラーのところで撮影していただきました。

CVMRLL (1)


CVMRLL (2)


CVMRLL (3)

聡子様の命令に従って犬のように歩き回ります。

CVMRLL (4)

CVMRLL (5)

CVMRLL (6)

CVMRLL (7)

「聡子様、変態コロのアナルをご覧ください!」と大きな声で叫びます。

CVMRLL (8)

「コロ、気持ちいいんだったらそこでオナニーしてごらん」聡子様に命令していただきました。

ピアスを通した乳首をいじりながらオナニーをさせていただきました。

CVMRLL (9)


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厳しい冬が終わりあったかくなってきました。

聡子様に誘われ、山間部へ出かけました。

いつものように、車で走っていると聡子様は思いついたように命令をします。

「コロ、この辺で止めて。藤の花がきれいなのでここで日向ぼっこしましょ」

「ワンワン、聡子様。ありがとうございます」

今日のいでたちはレザーのハーネスのに金属製のコックコルセットを装着しています。

乳首のピアスには首輪からチェーンをつなぎました。

「さあそこに立って!」

「ワンワン」

直立不動で命令を待ちます。

FJNSKMT (1)

「お前は犬なんでしょ、犬らしくしなさい」

「ワンワン」

FJNSKMT (2)

「記念撮影してあげるから、ポーズをとって!」

「ありがとうございます、聡子様。ワンワン」

FJNSKMT (3)


FJNSKMT (3-1)

「四つん這いで散歩して」

「ワンワン」

四つん這いでそのあたりを歩きまわります。

普通の林道なので、いつ車が来るかひやひやします。

FJNSKMT (4)

「ちゃんとお尻も見せるのよ」

「ワンワン」

お尻を突き出して振ってみます。

20分も四つん這いで歩いたころにようやくお許しがでました。

FJNSKMT (5)

「じゃあ立ってあそこの藤の下まで行きなさい」

「ワンワン」

FJNSKMT (6)

しっかりちんぽに食い込んだコックコルセットを振ってみます。

FJNSKMT (7)

後は腕を上に組んでそのあたりを歩きまわりました。

FJNSKMT (8)

FJNSKMT (9)



「じゃあそこで日向ぼっこね。M字で股を開いて」

「ワンワン」

座り込んで股間を見せます。

FJNSKMT (12)

「いい恰好ね、コロ。あたしがいいと言うまでずっとそうしていなさい」

「ワンワン」

いつもの放置プレイが始まりました。

こうなると聡子様は車で煙草を吸って30分以上は帰ってきません。


FJNSKMT (13)

30分後ようやく聡子様が戻ってきて立ち上がることを許されました。


FJNSKMT (14)

FJNSKMT (15)

かれこれ1時間以上調教を受けていましたが、暖かくなったので風を引くことはありませんでした。

FJNSKMT (16)



 
さらに寒さが強くなったある日、聡子様に呼び出しを受けました。

先週、水浴び調教をいただいた渓谷よりももう少し、奥地に行くことになりました。

車の中から見ると、雪が残っているのがわかりました。

「さあコロこの辺でいいでしょ、服を脱いでついてきなさい」

聡子様の命令に従って車の中で下着だけになります。車から出ると外気が刺さるように冷たいです。

河原に降りるとあちらこちらが凍っていました。

「コロ、そこに立って!」

「ワンワン」

氷の上に立ちます。

GKKNTKYDM (1)

GKKNTKYDM (4)

GKKNTKYDM (3)

「チンチンして10分待機!」

「ワンワン」

命令通り、チンチンポーズで次の聡子様の命令を待ちます。

GKKNTKYDM (2)

10分ほどしてようやく次の命令をいただきました。

この段階で、肌はすっかり冷え切って冷たくなっています。

「じゃあ、そこの氷の上にお座り!」

「ワンワン」

GKKNTKYDM (5)

お座りしようとしますが、足が滑ってなかなか座れません。

「早くしなさい!」

「申し訳ありません聡子様、ワンワン!」

GKKNTKYDM (6)

GKKNTKYDM (8)

ようやくのことで座りました。氷が直接当たっている脛は感覚がマヒしてきました。

GKKNTKYDM (9)

「全くだらしない変態犬ね、お仕置きにそのまま座ってなさい」

「ワンワン」

GKKNTKYDM (7)

あまりにも脛が冷たいのでチンチンポーズをとりました。

「こらコロ、なに勝手に足をあげてるの!ここじゃ駄目ね」

聡子様は周りを見回して、水が流れている法を指さしました。

「そこに座りなさい!」

「ワンワン」

水が流れている石をまたいで座りました。

GKKNTKYOR (1)

GKKNTKYOR (2)

GKKNTKYOR (3)

「ワンワン聡子様、これでいいでしょうか?」

「何言ってるの、そこじゃないでしょ。氷の上に座りなさい!」

「ワンワン」

GKKNTKYOR (4)

突き刺さるような冷たい水の中を渡って、氷にまたがりました。

GKKNTKYOR (6)

GKKNTKYOR (5)

「コロ、そこで待機!」

「ワンワン」

次の命令を待ちます。

GKKNTKYOR (7)

「何度行ってもできないダメ犬ね、お前は」

「ワンワン、聡子様申し訳ありません。」

「謝って済むことじゃないでしょ。お仕置きに水浴びしてちょうだい」

「ワンワン、聡子様お許しください」

車を出てから、30分は経っていて寒さでひざががくがくしています。

「私がこれで許すわけないでしょ。」

ここまで言われると、今までも許してもらったためしはありません。

覚悟を決めて水に入りました。

GKNTKYDNP (1)

流れがきついので倒れないようにゆっくり前へ進みます。

GKNTKYDNP (2)

「ワンワン聡子様、これでいいでしょうか?」

流れの真ん中で叫びます。

GKNTKYDNP (3)

「甘いんじゃないのコロ、そっちの深いほうまで行ってみて!」

笑いながら聡子様は命令します。

「ワンワン」

さらに奥へ進みます。

GKNTKYDNP (4)

「ワンワーン、聡子様これでいいでしょうか?」

「いいわよ、どう感想は?」

「ワンワン、冷たくて気持ちいいです」

「そう、じゃあしばらくそこに立ってなさい」

「ワンワン、ありがとうございます」

もう足の感覚はありません。

GKNTKYDNP (5)

10分も立っていると足が痛くなってきました。

「ワンワン聡子様、もう限界です」

「駄目よ、マゾのくせに!」

聡子様は笑って取り合ってくれません。

「本当です、お許しください」

「しょうがないわね、じゃあいつも誓いを言ったら許してあげる」

「ワンワンありがとうございます。変態でドMのころは聡子様の奴隷でございます。一生調教お願いします」

「はい、じゃあ上がってよし」

やっと聡子様のお許しが出ました。もう15分くらい水に浸かっています。

GKNTKYDNP (6)

上がろうとしても足がいうことを聞きませんでした。

GKNTKYDNP (7)

必死できつい流れを渡ります。

GKNTKYDNP (8)

そしてようやく岸に上がりました。

GKNTKYDNP (9)

極寒期の水浴び調教は聡子様の攻めのなかでも最もハードなものの一つです。
 
河原で十分体が冷えたのをみて、聡子様から命令が出ました。

「コロ、お待ちかねの水浴びの時間よ。後ろの川に入りなさい!」

「ワンワン!」

思い切って水の中に入ります。

TNBGWMTY (1)

あまりの冷たさによろけます。

TNBGWMTY (2)

「コロ、もっと深いところへ行って!」

「ワンワン!」

おへそがつかるところまで行きました。もうこの時は足の感覚がなくなってきました。

TNBGWMTY (3)

「もっと深いところよ!」

「ワンワン!」

TNBGWMTY (4)

さらに深いところへ行きます。

TNBGWMTY (5)

チンチンポーズで次の聡子様の命令を待ちます。

「コロ、どう、気分は?」

「ワン、冷たくて気持ちいいです」

「じゃあ、肩までつかりなさい!」

「ワンワン!」

返事とは裏腹に、寒さで歯がガチガチなっています。

TNBGWMTY (6)

意を決してその場にしゃがみました。水流は肌を刺すように冷たく、ほんの数秒しか浸かっていられませんでした。

TNBGWMTY (7)

あまりの寒さに、岸へ上がろうとしました。

TNBGWMTY (8)

「こらコロ!なに勝手に上がろうとしてるの!お座り!」

「ワンワン!」

岸に上がるのをあきらめてしゃがみます。

TNBGWMTY (9)

「これだけじゃ足りないわね。そっちの流れが早いほうへ行ってみて」

「ワンワン!」

浅瀬のほうへ向かいました。

TNBGWKTYO (1)

こちらのほうは流れが早くて立っているのが精いっぱいです。

TNBGWKTYO (2)

TNBGWKTYO (3)

「コロ!お座り!」

「ワンワン!」

その場にしゃがみます。

TNBGWKTYO (4)

しかし何度やっても流れが早くてうまくいきません。

「聡子様、難しいです、お許しください」

聡子様に許しを請いました。

TNBGWKTYO (5)

「しょうがないダメ犬ね。わかったからこっちへ来て!」

「ワンワン」

ようやく水から上がれるので、急いで河原へ上がります。

「その岩に乗って!」

「ワンワン」

陸上は風が吹いていてものすごく寒いです・

TNGBKIRTK (1)

「チンチンポーズで3分我慢しなさい」

「ワンワン」

濡れた体から水がポタポタと落ちます。もちろん体を拭くことはゆるれません。

TNGBKIRTK (2)

TNGBKIRTK (3)

「はい、じゃあ下着を脱いで!」

やっと濡れた下着をとることが許されました。

TNGBKIRTK (4)

早く服を着たいので、急いでブラを外します。

TNGBKIRTK (5)


このあたりの岩はキンキンに冷えていて、濡れたブラを乗せると氷はじめました。

TNGBKIRTK (6)

続いてパンティを脱ぎます。

TNGBKIRTK (7)

TNGBKIRTK (8)

パンティを脱ぐと寒さでちんぽが小さく縮こまっていました。

TNGBKIRTK (9)

「コロ、お座り!」

「ワンワン!」

チンチンポーズで調教終了を待ちます。

TNGBKIRTK (10)

聡子様の口から出た言葉は意外なものでした。

「コロ、じゃあせっかく裸になったんだから、もう一回水浴びしようか」

「わんわん!」

服を脱いでからすでに30分以上たっていて、体は冷え切っていました。

しかし、聡子様の命令は絶対服従です。そのまま再び水辺へ向かいました。

TNGWBTY (1)

「コロ、こっち向いて!」

「ワンワン!」

TNGWBTY (2)

冷たい水の中を歩き回ります。

TNGWBTY (3)

ちんぽは水に浸かって、冷たさでズキズキしました。

TNGWBTY (4)

「はい、その辺でストップ!」

「ワンワン!」

「どう楽しい?」

「とっても楽しいです」

「じゃあいつもの言葉は?」

「ワンワン!変態のコロは聡子様の奴隷です。いつも調教ありがとうございます!」

TNGWBTY (5)

こうしてようやく水浴び調教が終わりました。

45分くらい裸でいたので風邪をひいてしまいました。

 
2月の寒い日に聡子様に呼び出されました。

「コロ、そろそろ水浴びがしたいでしょ。いつもの川へいくわよ」

聡子様に命令をいただくために、何度も行ったことのある渓谷へ車で向かいました。

現場に到着するとさっそく服を脱いで下着だけになりました。

R0019753.jpg

R0019761.jpg

「はい手をあげて」

「わん」

R0019758.jpg

「お尻を見せて」

「わん」

R0019756.jpg


聡子様に命令されていろんなポーズをとっているだけでどんどん体温」が奪われていきます。

「さーて、次は何をしようかしら。決めるまでチンチンして待ってるのよ」

「わんわん」

大きな岩の上でチンチンをしながら命令を待ちます。

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しばらくして聡子様は嬉しそうな声をあげました。

「いいものがあったわ。コロ、あれ採ってきて!」

聡子様が指差した先には大きなツララができていました。

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「さあそこに立っておねだりをするのよ」

「わんわん、聡子様、ツララで調教お願いします」

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「いいわ、ここにそれをもって立ちなさい」

「わんわん」

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「じゃあ、まずそれをパンティに入れてもらおうかしら」

「わんわん」

R0019774.jpg

後ろを向いてパンティとお尻の間に差し込みます。

R0019775.jpg

「どう?感想は?」

「冷たくて気持ちいいです」

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「ふーん、じゃあ次は前に入れてちょうだい」

「わんわん」

R0019778.jpg

ブラとパンティでツララを固定します。

R0019780.jpg

「どう?気持ちいい?」

「わんわん、溶けた水がちんぽにかかって気持ちいいです」

R0019781.jpg

「じゃあ、しばらくそうしてて。お座り!」

「わんわん」

R0019783.jpg

しばらくこの状態で放置プレイをいただきました。体温で溶けた氷水がパンティにたまってしまいます。

R0019784.jpg

「はい、次はおっぱいに付けて!」

「わんわん」

ツララを乳首に押し付けます。

R0019786.jpg

「下もやりなさい」

「わんわん」

ちんぽにツララを押し付けます。さっきから氷があたり続けなので、ちんぽの感覚がありません。

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「最後はどこがいいかしら?コロ?」

聡子様は意地悪く聞いてきます。

「聡子様、アナルをいじめてほしいです」

「そう、コロお前はほんとに変態ね。やってみて」

「わんわん」

ツララをアナルに押し付けます。
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「わんわん、聡子様、気持ちいいです!」

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「そんなのじゃ甘いわね!アナルの中に入れなさい!」

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「わんわん」

足を大きく開いてツララの上にしゃがみこみました。ツララは5センチほど中に入りました。

R0019794.jpg

ようやくこれでお許しがでて、ツララ拷問は終わりました。





 
以前の記事で紹介した廃工場には、6畳ほどの小部屋があります。

聡子様はここを調教部屋にすることに決め、私に掃除をするように命じました。

腐りかけた畳はすてて、板の間になりましたが何とかきれいにしました。

「コロ、これからここでたっぷり可愛がってあげるからうれしいでしょ」

「はい、うれしいです」

このとたん聡子様のハイヒールのケリが飛んできました。

「返事はワンと言えと言ったでしょ!このバカ!」

「ワンワン、申し訳ありません、お許しください聡子様。ワンワン」

「許すわけないでしょ、今日は罰として30分の放置、わかった?」

「ワンワン、ありがとうございます」

さっそくスリップで女装し、ギャグボールとアイマスクを装着して待ちます。

聡子様は両手を縛って吊り上げたあと、片足を縛って釣り上げました。

   KTASTRMZ (1)

ハイヒールを履いているので、足元がふらふらして回ってしまいます。

   KTASTRMZ (2)

   KTASTRMZ (3)


「コロ、情けない姿をさらしてるわよ」

聡子様は楽しそうに笑います。

「ヴァンヴァン、グググウ・・・」

返事をしようにもギャグボールが邪魔をして話せません。


「女物のパンティをはいて、ほんとにお前は変態ね」

聡子様はスリップを少しまくり上げます。

   KTASTRMZ (4)

   KTASTRMZ (5)

こちらは両手両足を縛られているのでなすがママです。

「じゃあこれから30分このままで待ってなさい」

   KTASTRMZ (6)

聡子様のお許しが出るまで、片足でフラフラしながらじっと待つしかありませんでした。



 
すっかり季節が変わってしまいましたが、灼熱調教が続きます。

よく焼けたアスファルトの上に、車から放りだされました。

お座りを命じられましたが、暑くてできませんでした。

  AFTSNT (1)

  AFTSNT (2)

  AFTSNT (3)

  AFTSNT (4)
 
雑木林での調教のあと、もう少し人通りのあるところで調教を受けることになりました。

国道の脇の小道で従順ポーズをとり撮影していただきました。

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次は洗濯バサミで調教していただきました。

と言っても、聡子様に付けていただくのではありません。

聡子様の命令に従って、自分でつけていきます。

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  STBSMZDR (12)
 
聡子様からパンティを脱いで頭にかぶるように命じられました。

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後ろを向いてアナルに装着したアナルビーズをお見せします。

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