FC2ブログ

プロフィール

Author:マゾ犬コロ
変態マゾ男のコロ46歳です。25歳で女装に目覚め、38歳で聡子女王様と知り合いました。
聡子女王様の調教を受けて8年、今ではすっかり絶対服従のド変態M男として飼われています。


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


累計訪問者


現在訪問者

現在の閲覧者数:

ライブ

■ 変態奴隷を貸し出し中 ■

公衆便所肉便器コロです。アナルの貸し出しも行っています
 
聡子様に雪の中で責めていただいた画像の残りをアップします。

ちんぽにはコックガードがはめられています。

   YNTKMSK (1)

寝ころびの命令をいただいて、雪の上に寝ころびます。

   YNTKMSK (3)

   YNTKMSK (4)

   YNTKMSK (5)

大の字になります。

   YNTKMSK (2)

ワンワンポーズです。

   YNTKMSK (7)

そして放置プレイをいただきます。

   YNTKMSK (6)


   YNTKMSK (8)

   YNTKMSK (9)


長時間雪の上に座っていたのでおしりは真っ赤です。

   YNTKMSK (10)
スポンサーサイト
初!解禁 街でハントした極上素人デビュー
こんな子と自分の部屋でイチャイチャ、夢のような甘い時間を過ごせる!
【これが最後です】もうめっちゃくちゃです。このデカさと太さ(苦笑)
ペニス23cmを達成したカルテと写真あり。大量モニターで証明!
夏までに間に合う!女とやりまくる!
【ペニス増大サプリ】7.8cmUPを実証!!実録はコチラから
 
記録的な大雪が降った翌日聡子様から呼び出しがありました。

家を出るときにハーネスを着用してくるよう命令を頂きました。

さっそく聡子様を車でお迎えしていつもの河原へ向かいました。

「コロ、おまえは犬なんだから雪が大好きでしょう?」

「ワン、大好きです、ワンワン」

「今日はこれを着けなさい」

手渡されたのは前頭マスクとペニスホルダーでした。

「ありがとうございます。ワンワン」

車の中で着ける終わると、全裸になって外へ出ます。

   STZTMSK (1)


外は風が吹いていてひんやりします。

   STZTMSK (2)


いつものスタンディングポーズをとります。

   STZTMSK (3)

   STZTMSK (4)


「コロ、お座り!」

「ワンワン」

しゃがんでチンチンポーズをとると、お尻に雪が付いてひやっとします。

   STZTMSK (5)

勢い余ってペニスホルダーが雪に刺さって、チンポが雪まみれになります。

   STZTMSK (6)

「こら、コロ、それはお座りじゃないでしょ。一遍立って!」

「申し訳ありません、聡子様」


   STZTMSK (7)

「はい、しゃがんで!」

「ワンワン」

   STZTMSK (8)

「お座り!」

「ワンワン」

覚悟を決めて正座します。

   STZTMSK (9)

「もっと深く!」

「ワンワン」

足が全部雪に埋まってとても冷たいです。

「どうコロ、楽しい?」

「ワンワン、楽しいです」

「おまえはマゾ犬だもんねぇ」

「ワン、コロは変態のマゾ犬です。もっといじめてください、ワンワン」

「よーし、じゃあこのまま5分正座ね」

「ワンワン」

   STZTMSK (10)


しかし、3分ほどで足がジンジンしてきて根をあげてしまいました。

「ワンワン聡子様、もう限界です。立たせてください」

「だめに決まってるでしょ、おまえは犬なんだらもう少し我慢しなさい」

「ワンワン、聡子様ー。ワンワン」

結局5分間正座を続けました。

「よーし、立っていいわよ」

「ありがとうございます、聡子様」

   STZTMSK (11)


「もういいでしょ、ワンワンポーズしなさい」

「ワンワン」

   STZTMSK (14)

「じゃあ次はM字開脚!」

「ワンワン」

   STZTMSK (15)

「次はV字開脚よ、しっかり見せなさい」

「ワンワン」

背中に雪がついて体が冷え切ります。

   STZTMSK (16)

「なかなかおもしろかったわね。はい、正座して」

「ワンワン」

さっきの正座もあって、膝から下はもう感覚がありません。

「じゃあ、ここはあと5分正座してから次へ行きましょ」

「ワンワン」

   STZTMSK (17)

   STZTMSK (18)

命令通り5分間正座して、車に戻ることが許されました。
 
前回の続きです。

   MDGWTK.jpg


「コロ、うれしい?」

聡子さまはわざと尋ねます。

窓枠が膝に食い込んで痛かったのですが、そんなことは決して言えまえん。

「ワンワン、聡子様ありがとうございます。マゾ犬のコロはとっても嬉しいです」

「じゃあ、今度はお前の好きな水浴びね。ついて来て!」

「ワンワン」

再び工場を出て、雨の中を崖を降りて川にでます。

山奥の川なので石がゴツゴツしていて足の裏に食い込みます。

「はい、自由に水浴びしていいわよ」

「ワンワン」

雨に濡れて体は冷え切っていましたが、川の中へ入っていきます。

あまりにも寒くて小便を漏らしてしまいました。

   AMKRY (1)

「コロ、なに勝手にオシッコしてるの!もっと動いて!」

「ワンワン」

   AMKRY (2)


「よし、戻ってきてそこに立って!」

「ワンワン」

急いで戻ります。

   AMKRY (3)
   AMKRY (4)


「最後はお前の好きな放置プレイよ。その岩の上に30分正座して!」

「ワンワン」

   AMKRY (5)
   AMKRY (6)

体は雨に濡れて冷え切っていましたが、喜んで聡子様のお許しが出るまで正座を続けました。


(続く)
 
前回の続きです。

「コロ、今度はそこに登って!」

聡子様が指さしたのは崖に面した窓でした。

窓と言っても廃工場なのでガラスも何もありません。

   MDGWKY.jpg

「さあ、早く!」

「ワンワン」

落ちたら大けがは間違いありません。

おそるおそる登ります。

   MDGWTK (3)


「お座り!」

「ワンワン!」

窓枠の上に正座します。

   MDGWTK.jpg

「じゃあこのまま放置ね。あたしがいいと言うまでじっとしてるのよ」

「ワンワン!」

   MDGWTK (2)


いつものように足がしびれて立てないぐらい放置していただきました。

 
いつものように聡子様と露出場所を探していると、国道沿いに潰れた工場を貸し出す看板がありました。

現地に行ってみると、ほこりやごみで散らかっていましたが使える状態でした。

電話で交渉すると2年後には取り壊す予定なので、それまで現状で良いなら1か月1万円でよいということだったので早速契約をしました。

契約を終えた次の日曜はあいにくの雨でしたが、現地に出かけました。

早速聡子様から命令を頂きます。

「コロ、裸になって」

「ワンワン」

すでに亀甲縛りにした裸になります。

「工場に入る前に水浴びしたいでしょ」

「ワンワン」

工場の裏手の繁みで雨に打たれます。

   AMUTSY (3)
   AMUTSY (1)

   AMUTSY (4)
   AMUTSY (5)

結構雨が強かったのでびっしょり濡れてしまいました。

「じゃあそろそろ工場へ入りましょ」

「ワンワン」

20分くらい雨に濡れてようやくお許しが出ました。

工場の中には資材や容器が転がっていました。

一角に蒲団が積んであったのでそれを床に引きました。

「さあ、コロ蒲団の上に座ってM字開脚」

「ワンワン」

「どうコロ、うれしい?」

「うれしいです、聡子様」

   OHTNTK (1)

「次は四つん這いでお尻をみせて」

「ワンワン」

「コロ、丸見えよ」

「ワンワン」

   OHTNTK (3)

「じゃあ次は正座ね。蒲団があるから30分は放置ね」

「ワン、ありがとうございます、聡子様」

聡子様が工場の中を探索している間、ずっと星座でウエイティングします。

   OHTNTK (2)
   OHTNTK (4)

30分ほどで聡子様は戻ってきました。

「コロ立って!ギャグボールを咥えなさい!」

「ワンワン」

急いで立ち上がってギャグボールを口に入れます。

   OHTNTK (5)
   OHTNTK (6)

「どうコロうれしい?」

「アググググ・・・」

しゃべろうとすると涎があふれ出ます。

   OHTNTK (7)


「いつのもの服従ポーズ!」

「ヴァンヴァン・・」うまく返事ができません。

   OHTNTK (8)
   OHTNTK (9)

「じゃあここはこの辺にして次に行きましょ」

「ヴァンヴァン・・」

ギャクボールを咥えたまま聡子様に続きます。

(続く)
 
前回の続きです。

聡子様は国道沿いの資材置き場にロープが張ってあるのに目をつけました。

「コロ、ここでビデオに撮ったげるから一往復しなさい」

「ワンワン」

ここからは画像中心に、調教の様子を公開します。

聡子様に命令されて急いでロープにまたがり四つん這いで歩き始めます。

   KKHNTK-01.jpg


アスファルトの上でも小石があるので膝がとても痛いです。

   KKHNTK-02.jpg

   KKHNTK-03.jpg

   KKHNTK-04.jpg

   KKHNTK-05.jpg

   KKHNTK-06.jpg

   KKHNTK-07.jpg

   KKHNTK-08.jpg

   KKHNTK-09.jpg

10分かけてようやく折り返しです。

   KKHNTK-10.jpg

   KKHNTK-11.jpg

   KKHNTK-12.jpg

   KKHNTK-13.jpg

   KKHNTK-14.jpg

   KKHNTK-15.jpg

   KKHNTK-16.jpg


途中で聡子様から、チンチンポーズの命令が出ました。

   KKHNTK-17.jpg

   KKHNTK-18.jpg

   KKHNTK-19.jpg

   KKHNTK-20.jpg

   KKHNTK-21.jpg

   KKHNTK-22.jpg

   KKHNTK-23.jpg


ロープにちんぽを押しつけながらゴールしました。


 
夏の日曜日に聡子様に呼び出されました。

「コロ、ドライブ行くわよ」

早速車で聡子様をお迎えに上がります。

「服の下にハーネスをつけなさい。いつでも調教出来るようにね」

聡子様は楽しそうに笑います。

車で国道を走っていると、側道に工事資材があるところに差し掛かりました。

「コロ、ここいいんじゃない。服を脱いでついて来て」

「ワン、聡子様」

ハーネス姿になって聡子様に従います。

しばらく行くと立ち入り禁止になってしまいました。

「しょうがないわね、ここで調教したげる。そこ立って!」

早速撮影していただきます。

   KKDKJGBTK-01.jpg

   KKDKJGBTK-02.jpg

   KKDKJGBTK-03.jpg

「お座り!」

「ワンワン」

   KKDKJGBTK-04.jpg

「じゃあ、手始めに正座30分ね」

「ワンワン」

いつものようにその場に正座すると、聡子様はどこかへ行ってしまいました。

   KKDKJGBTK-05.jpg

「これだけじゃつまんないわね。中入るわよ」

聡子様は立ち入り禁止のロープをくぐって中に入っていきます。

「コロ、このロープにまたがって!」

「ワンワン」

「どう、気分は?」

「ロープがアナルに当たって気持ちいです」

    KKDKJGBTK-08.jpg

「次はあのパイプで木馬調教よ」

急いで鉄のパイプにまたがります。

   KKDKJGBTK-06.jpg

「コロ、感想は?」

「キンタマがひんやりして気持ちいいです」

   KKDKJGBTK-07.jpg

「変態ねぇ。そうだ、いいこと思いついた。このロープで股縄調教やってみよ。ついて来て!」

裸のまま聡子様について行きます。

(続く)
 
前回の続きです。

放置プレイのあともっと人通りのあるところで調教を受けました。

下流の国道の近くまで行きました。川を渡る橋の上は、車や自転車が行きかっていて、自転車の人がじっと見物をしていたこともありました。

「さあ、そこに立って!」

「ワンワン」

   AOSGJS3-08.jpg

「どう、みんな見てるわよ」

「ワンワン、恥ずかしいです」

「じゃあ、やめる?」

聡子様はわざと聞きいてきます。

「ワンワン、聡子様、ド変態のコロを調教してください。お願いします」

「呆れた変態ね。じゃあ、お座り!」

「ワンワン」

   AOSGJS3-09.jpg

「じゃあ、ここで裸になるのよ」

「ワンワン」

ブラを外します。

   AOSGJS3-10.jpg

「コラッ!立ってやりなさい!」

「ワンワン」

   AOSGJS3-11.jpg

ブラを外すと、乳首につないであった鎖が露出します。

「全部取ってよく見せなさい」

「ワンワン」

   AOSGJS3-12.jpg

ブラを外しました。この時土手のほうから子供の声が聞こえてきました。

振り返ると3人の子供がこっちを見ていました。

「コロ!ギャラリーの人にその乳首を見せてあげなさい」

「ワンワン」

振り向いて子供たちに見せてあげました。

   AOSGJS4-01.jpg

「さあ、次はパンティよ」

「ワンワン」

パンティをずらします。

   AOSGJS4-02.jpg

そして全部脱いで股間を露出しました。

「じゃあ、全部脱いだことだし、オシッコしてごらん」

「ワンワン、オシッコさせていただきます」

体も冷えていたのですぐに出ました。

   AOSGJS4-03.jpg

「人前でオシッコが出来るなんて、変態ねぇ」

「ワンワン、申し訳ありません」

「じゃあまたここで20分放置ね」

「ワンワン」

聡子様はそう言ってさっさと行ってしまいました。

   AOSGJS4-04.jpg



20分後、再び調教が始まりました。

「お座り!」

「ワンワン」

川底の石が膝に食い込んで痛みます。

   AOSGJS4-07.jpg

「ほら、ちゃんと正座して!」

「ワンワン」

必死で正座します。

   AOSGJS4-06.jpg

「次はM字開脚!」

「ワンワン」

   AOSGJS4-08.jpg

水がお尻の下を通って気持ちがいいです。

   AOSGJS4-09.jpg

「次は四つん這い!」

次々に命令がでます。

   AOSGJS4-10.jpg

「もう一度正座、横をむいて子供たちに見せてあげなさい」

「ワンワン」

しかし、この時には子どもたちは居なくなっていました。

   AOSGJS4-11.jpg

「立って、おちんちんを見せてごらん」

「ワンワン」

長時間水の中にいるので、ちんぽはすっかり小さくなっていました。

「なにそれ、子供並みね。いっそないほうがいいんじゃないの?」

聡子様は笑いながら言います」

   AOSGJS4-12.jpg

そう言われたのでちんぽを股間にはさんでみました。

「まぬけな格好よ、コロ」

「ワンワン」

   AOSGJS4-13.jpg

「せっかくだからお尻も焼いてから帰りましょ」

このあと30分放置されました。

   AOSGJS4-14.jpg
 
前回の続きです。

聡子様から犬かきで深いほうへ移動するように命じられました。

  AOSGJS3-01.jpg

水の中を必死で泳ぎます。水深が浅いので川底に何度も膝をぶつけました。

   AOSGJS2-10.jpg

「コロ!遅いわよ!もっと早く」

「ワンワン、聡子様!」

流れは結構きついので流されないように必死で泳ぎます。

   AOSGJS3-02.jpg

ようやく奥の深みにたどり着きました。

極寒の冬場の水浴び調教に比べれば天国のようです。

   AOSGJS3-07.jpg

「さあ、変態の下着女装をみんなに見てもらいなさい」

「ワン!」

聡子様の命令に従って立ち上がり、変態姿を晒します。

   AOSGJS3-03.jpg

「はい、こっち向いて!」

「ワン!」

   AOSGJS3-04.jpg

「今度はお尻!」

「ワン!」

   AOSGJS3-06.jpg

「腕を上に組んで服従ポーズ」

「ワン!」

「じゃあ、そのまま20分ね!」

この格好で放置プレイを受けました。

   AOSGJS3-05.jpg


 
仕事の関係でブログアップがずいぶん空いてしまい、聡子様に叱られました。

7月の暑い日に河原で調教を受けました。

車の中でブラとパンティを着け、首輪を装着します。

「さあ、行くわよ」

聡子様の後に従います。人気のないところを選んで歩きますが、それでもときどき釣り人と遭遇しますが平気な顔をして歩くしかありません。

釣り人は驚く人や、ニヤニヤする人がいて恥ずかしくてたまりませんでした。

「コロ、お前は人に見られてうれしんでしょ」

「ワン、聡子様。コロは変態なのでうれしいです」

聡子様は構わずどんどん歩いていきます。私は当然靴を履くことは許されないので足が痛くてたまりませんでした。

「じゃあここで水浴びよ。水に入って!」

「ワン聡子様」

   AOSGJS2-01.jpg

   AOSGJS2-02.jpg

「コロ、お座り」

「ワンワン」

「声が小さい!」

「申し訳ありません、聡子様!ワンワンワンワン!」

   AOSGJS2-03.jpg

   AOSGJS2-04.jpg

「伏せ!」

「ワン!」

   AOSGJS2-05.jpg


「もう一度、お座り」

「ワンワン」

「さあコロ、これからどうしたい?」

「もう少し深いところで水浴びしたいです」

「よし。犬のポーズで歩きなさい!」

「ワンワン」



   AOSGJS2-06.jpg

もう少し深いところまでワンワンポーズで歩いて行きます。川底は石でゴツゴツしているので膝がジンジン痛みます。

   AOSGJS2-07.jpg

深いところに到着しました。それでも水深は膝ぐらいまでです。

   AOSGJS2-08.jpg

「お座り!このまま待機!お前の変態姿を誰かに見てもらうまでじっとしていなさい」

「ワン、聡子様。ありがとうございます」

水に流されないようにお座りで待ちます。

   AOSGJS2-09.jpg


放置プレイのあと、まだまだ調教は続きます。 

(続く)

 | BLOG TOP |  NEXT»»